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テトリスに見る○的表現

『テトリス』と言う言葉の、「テ」は「手」であり、「トリス」はおそらく「○○○○○」。
つまり、『テトリス』は○○の○○行為を表しています。
また、テトリスの生みの親、アレクセイ・パジトノフ氏の名前は、おそらく偽名で、
「アレクセイ」=「アレが○○」という一種の冗談でつけた名前だと考えられます。
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                      ■■■
さらに、ゲーム中使用されるブロックも、■   」は○○○を横から見た図であり、

                     「 ■
「  □□                 ■■ 
□□  」は、四つんばいの○○、    ■ 」は、○○を露出させている男性。

と、それぞれ○○な意味合いを持っています。

             「■
             ■■□□
それらのブロックが、    ■□□  」 このように結合する様子は、○○○そのもので
あると言えるでしょう。
「ブロックが隙間に挿入され、一列に並ぶと消える」、というルールも、○○○○○を

表現したものと考えることが出来ます。

ゲームに使用されるブロックは常に、「○○され(= ○○)ながら、堕ちて」いき、無数のブロックが積み重なり、○○○○○をむかえ、消えていく。まさに「○○」と呼ぶにふさわしい状態です。

ただ快楽のために生きる様は、本来人間のあるべき姿とは思えません。しかし、このように、人間の三大欲求のひとつである「○○」を、擬似的に満たしてくれるゲームであった事が、『テトリス』のヒットに繋がったことは疑いようのない事実と言えます。


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バカすぎ (^^)。

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