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部屋の鍵が壊れた

 部屋の鍵が壊れてしまい、閉めようとしてもなかなかしまらないし、いったん閉めるとなかなか開かなくなるので、怖くて出かけられなくなってしまいました。

 しょうがないので昨日修理に来てもらったのですが、その修理の人が、たいしてこちらの説明もきかずに、「別に平気じゃん」みたいな感じで鍵を閉めたら、案の定開かなくなってしまって大騒ぎ。そんなに自信を持って閉める以上は、イザとなったらどんな鍵でも開けられる道具みたいなものを持って来たのだろうと思っていたら、ぜんぜんそんなことなくて、ガチャガチャ鍵を廻すだけなんだもの。おいおい、それじゃオレといっしょじゃないか、だったら閉めるなよ、と思ったものの口には出さず。幸い、10 分ぐらいガチャガチャやっていたら開いたんでよかったけど。

 結局、鍵を交換することになりましたが、部品が来るのは明日なんだそう。なんか手際が悪いなあ。俺がやれば絶対直るに決まってる、とか思ってたのかなあ。

 そんなわけで、ゴールデンウィークだというのに、うかつに外に出られなくなってしまいました。まあ、もともとたいして出かける気もなかったんだけどね(^^)。

 そんな経験の直後だっただけに、昨日の「アンビリーバボー」の洗濯機の話には、共感することしきりでありました(^^)。

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